東京モンの福岡グルメさがし・・

お料理の内容は、私が伺った時点のものです。

七代佐藤養助 横手店 :本場で頂く稲庭うどん 

秋田県横手市「ふるさと館」内にある「稲庭うどん」で有名なお店の支店。
以前は七代目という店名だったようですが、現在は八代目に変更されています。

ツアーに組み込まれた昼食ですので、価格は不明。m(__)m
◆冷たいうどん、炊き込みご飯、煮物、いぶりがっこなどのセット

◆麺(乾麺)はツヤ・コシがあり美味しい。

◆炊き込みご飯はお味付がしっかりしていて好み。

◆炊き合わせなどもよくお味が浸みています。
ツユは出汁はあまり感じませんが、普通に美味しい。

福岡・天神大丸にも店舗がありますけれど、本場で頂くのもいいですね。


七代佐藤養助 横手店
0182-33-8833
秋田県横手市赤坂字富ケ沢62-46 秋田ふるさと村内
2018-10-03
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駒ヶ岳グランドホテル :田沢湖近くの温泉宿 

二日目のお宿はこちら・・田沢湖見学の後向かいました。
いくつか棟があり大きなホテルです。
お部屋は前日の方が広かったような・・

◆夕食メニュー

◆ビール(788円)

◆用意された夕食

◆秋田二大肉しゃぶしゃぶ・・牛肉と豚肉の2種。

*しゃぶしゃぶして・・

◆虹鱒サラダ仕立て

◆山の芋鍋・・お味は悪くないですが、秋田ですので「きりたんぽ」の方が嬉しいですね。

◆雲丹饅頭・・中に少しだけ「雲丹」が入っていました。

◆上:鮎の南蛮漬け
◆右下:きゃら蕗
◆左下:香の物

◆秋田こまちご飯

◆一口蕎麦

◆青りんごゼリー

*追加
事前にバスの中でお料理を追加できるという案内がありましたので、2種お願いしました。
先払いで明細をうろ覚えなのですが、それぞれ1000円だったような。
◆秋田錦牛の炙り寿司(5貫:多分1000円かと)

◆ふかひれ寿司(3貫:多分1000円かと)・・これは残念でした。

◆朝食は宴会場で・・かなり混んでいましたのでお料理のお写真は撮れず。m(__)m
◆朝食はbuffetで、お料理の種類は豊富。
こんな感じで・・

◆主人が頂いたお料理・・焼きそばが多いこと。笑

◆私は和風で・・

夕食は普通ですが、朝食が充実していましたね。
大浴場も広く、露天風呂もよかったですよ。

駒ヶ岳グランドホテル
0187-46-2211
秋田県仙北市田沢湖生保内字駒ヶ岳2-30
2018-10-02
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たかさご屋:比内地鶏の親子丼 

十和田湖畔にあるお店。
1階はお土産店、2階に飲食スペースがあります。
十和田湖遊覧を楽しみ、乙女の像を鑑賞後、こちらで昼食を頂きました。

◆生ビール(600円)

◆比内地鶏の親子丼・・ツアーに組み込まれた昼食ですので、価格は不明。

*比内地鶏は先にタレで炊かれていて、仕上げの卵を自分で回しかけます。
半熟程度で頂くのが良いような。
甘目のお味付ですので、卓上の一味をかけると丁度いい。

*炊きあがった鶏肉をご飯の上にのせ、出来上がり。

*ヒメマスの甘露煮やお漬物、佃煮など。甘露煮は若干骨が硬い部分もありますが、普通に美味しい。
佃煮などは1階で販売されています。

鶏肉にも詳しくないので、普通の鶏肉と比内地鶏の違いはよくわからなくて。(^^;)
でも旅先でその地の名物を頂けるのはいいですね。

たかさご屋
0176-75-2705
青森県十和田市大字奥瀬字十和田16
2018-09-30
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姫の湯 :湯瀬温泉郷の温泉宿 

1日目のお宿はこちら・・
時の流れは感じますけれど、ロビーは広い・・
お部屋は純和風。

◆夕食メニュー

◆夕食セット・二人分

◆夕食セット・一人分

◆お造り・・カンパチと甘エビ。

◆虹鱒の甘露煮など

◆比内地鶏陶板焼き

*焼いてまーす。鶏肉は柔らかいですね、ポン酢で頂きます。

◆きりたんぽ鍋・・本場で頂く「きりたんぽ」、、お出汁の味わいもいいですね。

◆鹿角産 淡雪こまち山菜釜飯・・濃くも薄くもなく丁度いいお味付。

◆稲庭うどん

◆鹿角りんごゼリー

◆朝食はbuffetで品数豊富

◆こんな感じで・・普段は朝食を頂かないのですが、旅に出るとなぜか欲張りに。(^^;)

◆ししゃもが美味しいらしい。

◆ご飯の友、中心で・・


全体的なお味は普通ですが、ボリューム的には十分ですね。
最近は温泉地などに行っても、盛り付けを工夫したりフレンチなどの要素を入れる場が多い中、
昔ながらの旅館のお料理は久しぶりでした。
温泉は女性には嬉しい「美人の湯」だそうで、大浴場や露天風呂があり気持ちよかったですよ。

姫の湯
0186-33-2011
秋田県鹿角市八幡平湯瀬40-1
2018-09-28
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紅葉狩り・・ 

紅葉が美しい季節。
四季折々の風景を見るたびに日本は美しい国だと思います。

今年は佐賀の九年庵に伺いました。
こちらは年に1週間だけ解放される紅葉の名所です。
『佐賀の大実業家、伊丹弥太郎が明治25年に造った別荘と明治33年から9年の歳月をかけて築いた6,800㎡の庭園』HPより。

お天気にも恵まれ美しい庭園を拝見できました。^^
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期   間 平成24年 11月15日(木)~11月23日(金・祝) 9日間
時   間 午前8時30分~午後4時まで
入 場 料 美化協力金300円(中学生以下無料)
問い合わせ先 神埼市商工観光課
TEL0952-37-0107

次に向かったのは「武雄温泉」、紅葉のライトアップです。
◆御船山楽園
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水灯籠が浮かべられ幻想的。。
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御船山
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「たまゆらの夕べ」
九州最大の紅葉ライトアップ
2012年11月10日(土)~11月25日(日)
17:30~22:00

美しい世界を堪能してまいりました。

※お料理の内容は、私が伺った時点のものです。時期によって内容は変わると思いますのでご了承の上お読みください。また接客も訪問時の感想です。
※「普通に美味しい」とは10段階評価で「6~6.5」程度です。
2012-11-20
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下関観光・・・・ 

この日は寒くて・・サムクテ・・・

でも折角下関まで来たのですから、観光しましょ^^

先ずは「関門トンネル」へ・・以前福山雅治さんのコンサートに行ったとき、MCの合間に紹介されたお写真が印象に残っていたので、地下まで行きました。
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380mほど進むと、福岡県と山口県の県境に到着します。ここでUターン。
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この地は平家最後の地としても有名ですよね。
幼い安徳天皇の入水は悲しい物語ですが、これにも頼朝は反対だったとか諸説ありますけれど・・・
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ボランティアの方が「巌流島の戦い」の紙芝居をされていまっしたので、鑑賞。
寒かった・・・でもこのようなボランティアの方々には感謝です。

そのご昨日の記事のカフェに伺い、主人の大好きな種族館へ・・・
長とイルカのショータイムでした。^^
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水族館中のカフェへ・・
意外にも(失礼!)コーヒーもソフトクリームも美味しかったですよ。
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サァ、温泉に行きますよ!


※お料理の内容は、私が伺った時点のものです。時期によって内容は変わると思いますのでご了承の上お読みください。また接客も訪問時の感想です。
2012-02-28
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鹿島「祐徳神社」へ・・・ 

折角鹿島に来たのですから日本三大稲荷の一つに数えられる「祐徳稲荷神社」へ・・・

年間300万人の参詣者が訪れる。これは九州の神社では太宰府天満宮に次ぐ参拝客数である。衣食住、生活全般の守護神として、商売繁盛、家運繁栄などで尊崇されている。そうです。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A5%90%E5%BE%B3%E7%A8%B2%E8%8D%B7%E7%A5%9E%E7%A4%BEより引用。

こちらの由来は『貞享4年(1687年)肥前鹿島藩主鍋島直朝公の夫人花山院萬子媛が、朝廷の勅願所であった稲荷大神の御分霊を勧請された稲荷神社で、衣食住の守護神として国民の間に篤く信仰されております。

日本三大稲荷の一つに数えられ商売繁昌、家運繁栄、大漁満足、交通安全等種々の祈願が絶えず、参拝者は年間300万人に達しています。御本殿、御神楽殿、樓門等総漆塗極彩色の宏壮華麗な偉容は、鎮西日光と称され、観光ルートの上にも一異彩を放っています。』

祐徳稲荷神社HPより

マァ、立派な神社です。伺ったのは12月31日の14時頃ですが、初詣に向けての準備が着々とされていましたよ。
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折角ですので、御本殿へも登ってみました。
荘厳で立派ですね。上から見る風景もよかったですよ。
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初詣は縁起を担いで例年通りの神社に伺いましたが、小さな神社ですので多くの人が参られていましたよ。
今年はいい年になるよう祈りたいですね。


祐徳稲荷神社社務所  
〒849-1394 佐賀県鹿島市古枝
TEL 0954-62-2151(代表)
2012-01-07
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加賀・福井の観光記・・・ 

石川・福井、プチ観光記です。

ますは金沢と言えば「兼六園」・・私は学生時代に2度行きましたが主人は初めて・・
想像より広く綺麗だと言う感想。
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次の日は「白川郷」へ・・スゴイ人でしたよ。
以前TVで茅葺の屋根は職人さんが少なく葺き替えも大変だという放送を見ましたが、維持するのは大変ですね。
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福井まで足を延ばして「東尋坊」へ・・
お天気に恵まれ、先の方まで行きました。
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2011-10-04
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道後温泉本館は、今でも「湯婆婆」が住んでいそうな場所ですね^^ 

「千と千尋の神隠し」のモデルとも言われる「道後温泉本館」へ・・・

確かに「 油屋 」のモデルになったかもといわれるとそう見える。
台湾の九份もモデルらしいとも言われていますが、九份の街並みを見るとそうも思えます。

特に一番上の小さな建物には、想像上の人物なのに今でも「湯婆婆」がいそうな気がしますよ^^
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入浴料はhttp://www.dogo.or.jp/pc/honkan/9.htmより引用。
道後温泉 入浴料金

区分 おとな こども 営業時間 利用時間
霊の湯 3階個室 1,500円 750円 6:00~22:00(札止20:40) 1時間20分以内
2階席 1,200円 600円 6:00~22:00(札止21:00) 1時間以内
神の湯 2階 800円 400円 6:00~22:00(札止21:00) 1時間以内
階下 400円 150円 6:00~23:00(札止22:30) 1時間以内
又新殿観覧料 250円 120円 6:00~21:00(札止21:00) 案内時間内
椿  の  湯 360円 150円 6:30~23:00(札止22:30) 1時間以内


接待について
霊の湯(3階個室) 貸浴衣、お茶、坊っちゃん団子、貸タオル(石けん付)
霊の湯(2階席) 貸浴衣、お茶、せんべい、貸タオル(石けん付)
神の湯(2階席) 貸浴衣、お茶、せんべい

折角ですので3階の個室にしました。ラッキーなことに待ち時間なしで案内されましたし。
時間帯によっては1時間以上待つこともあるそうですよ。
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迷路のような通路を抜けて3階へと・・ここで浴衣に着替えます。タオルは付いていますが、バスタオルは別料金200円で借りることができます。

風情のある個室でした・・・
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最初に皇室が使われていた「又新殿 (ゆうしんでん)」に案内されます。撮影は不可です。
HP(http://www.dogo.or.jp/pc/honkan/3.htm)によると
『明治32年に建てられた皇室専用の湯殿で、昭和天皇は昭和25年に来浴されています。
 手前から、玄関の間、御次の間、玉座の間となっており、その隣に警護の人が控える武者隠しの間があります。
 建築様式は桃山時代風の優雅なもので、畳は備後表の高麗縁、欄間にはしめどり、いかるがの透彫り、天井は高麗張りの桐の3枚重ね、ふすまは金箔に極彩色の枝菊が描かれている豪華絢爛なもの。そして建具類は、全て極上の漆が用いられた輪島塗りで、建築以来一分の狂いも生じない建てつけとなっています。』

その後「霊の湯」へ。昨日の「ふなや」よりもサラッとした泉質ですね。
温度も丁度よく気持ちがいい。

次は「神の湯」へ。こちらは大衆浴場らしく、毎日利用される方も多いとか。

温泉を満喫した後は個室でのんびり・・・部屋にはいい風が入りますよ。
「坊ちゃんだんご」と「お茶」を頂きながら、しばし休息。
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こちらには「夏目漱石」の間があり、よく目にする漱石の写真や資料が展示されていました。
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千と千尋って宮崎作品の中でも好きなもののひとつですが、なんとなくあの登場人物が現れそうな気がして、一瞬童心に帰れますね・・ハハ。


道後温泉本館(HP)
2011-07-25
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尾道、プチ観光:千光寺からしまなみ街道へ・・・ 

ランチの後は尾道の観光へ・・

先ずは「千光寺」へと向かいました。
ロープウェーで山頂まで2分です。
往復の乗車券を購入しようとすると「皆さま、帰りは歩かれますよ・・・」と。
オジチャン、オバチャン組はご遠慮して往復の乗車券を購入しました><
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下車後、「本堂」まで10分ほど下るのですが、この日はお天気が良すぎて暑い、アツイ!
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やっとの思いで「本堂」に到着・・この時点でオジチャンは息も絶え絶え・・・運動不足ですナ。
ワタシメも汗だく・・化粧は崩れ、妖怪ジョウタイ・・コワッ ><
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有名らしい「三枚岩」・・
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下ったら登らないと行けない・・・途中で水分補給だのレイキャクスプレーだのを使いながら、やっとのことでロープウェーまでたどり着いた・・・ア~~疲れた。
降りるなり喫茶店で休憩・・・まだノビテマス。

◆80円の幸せ・・
途中見つけておいたキャンディー屋さん。
80円でこんなに幸せな気分になれるなんて・・・^^
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この後、しまなみ街道を走り、途中、因島の「村上水軍城」に立ち寄りました。
また坂です・・体力も考えず無謀な二人は、行ってみよう・・と。
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希望者には鎧かぶとを着付けて下さるそうですが、暑くてご遠慮しました。
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この後も観光する予定だったのですが、暑さで疲れたので、一路道後温泉を目指すデコボココンビでゴザイマス。

それにしても暑い一日でしたよ。(-_-)ノシ・・・ハァ・・・
2011-07-23
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プロフィール

misspepper

Author:misspepper
拙いブログをお読み頂きありがとうございます。
応援してくださる皆様にお礼申し上げます。^^

◆食べ歩き備忘録です。


※お料理の内容・食材・お値段等は伺った時点のものです。お店に行かれる際は、ご確認ください。

記事内容においてご意見が異なる方もいらっしゃると思いますが、あくまでも個人的感想ですので・・
また、虚偽の内容・誇張は書いておりません。

※ブログ内の写真・記事は管理人に帰属しますので、無断転用は禁止させて頂きます。

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