東京モンの福岡グルメさがし・・

お料理の内容は、私が伺った時点のものです。

紅葉狩り・・ 

紅葉が美しい季節。
四季折々の風景を見るたびに日本は美しい国だと思います。

今年は佐賀の九年庵に伺いました。
こちらは年に1週間だけ解放される紅葉の名所です。
『佐賀の大実業家、伊丹弥太郎が明治25年に造った別荘と明治33年から9年の歳月をかけて築いた6,800㎡の庭園』HPより。

お天気にも恵まれ美しい庭園を拝見できました。^^
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期   間 平成24年 11月15日(木)~11月23日(金・祝) 9日間
時   間 午前8時30分~午後4時まで
入 場 料 美化協力金300円(中学生以下無料)
問い合わせ先 神埼市商工観光課
TEL0952-37-0107

次に向かったのは「武雄温泉」、紅葉のライトアップです。
◆御船山楽園
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水灯籠が浮かべられ幻想的。。
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御船山
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「たまゆらの夕べ」
九州最大の紅葉ライトアップ
2012年11月10日(土)~11月25日(日)
17:30~22:00

美しい世界を堪能してまいりました。

※お料理の内容は、私が伺った時点のものです。時期によって内容は変わると思いますのでご了承の上お読みください。また接客も訪問時の感想です。
※「普通に美味しい」とは10段階評価で「6~6.5」程度です。
2012-11-20
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下関観光・・・・ 

この日は寒くて・・サムクテ・・・

でも折角下関まで来たのですから、観光しましょ^^

先ずは「関門トンネル」へ・・以前福山雅治さんのコンサートに行ったとき、MCの合間に紹介されたお写真が印象に残っていたので、地下まで行きました。
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380mほど進むと、福岡県と山口県の県境に到着します。ここでUターン。
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この地は平家最後の地としても有名ですよね。
幼い安徳天皇の入水は悲しい物語ですが、これにも頼朝は反対だったとか諸説ありますけれど・・・
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ボランティアの方が「巌流島の戦い」の紙芝居をされていまっしたので、鑑賞。
寒かった・・・でもこのようなボランティアの方々には感謝です。

そのご昨日の記事のカフェに伺い、主人の大好きな種族館へ・・・
長とイルカのショータイムでした。^^
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水族館中のカフェへ・・
意外にも(失礼!)コーヒーもソフトクリームも美味しかったですよ。
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サァ、温泉に行きますよ!


※お料理の内容は、私が伺った時点のものです。時期によって内容は変わると思いますのでご了承の上お読みください。また接客も訪問時の感想です。
2012-02-28
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鹿島「祐徳神社」へ・・・ 

折角鹿島に来たのですから日本三大稲荷の一つに数えられる「祐徳稲荷神社」へ・・・

年間300万人の参詣者が訪れる。これは九州の神社では太宰府天満宮に次ぐ参拝客数である。衣食住、生活全般の守護神として、商売繁盛、家運繁栄などで尊崇されている。そうです。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A5%90%E5%BE%B3%E7%A8%B2%E8%8D%B7%E7%A5%9E%E7%A4%BEより引用。

こちらの由来は『貞享4年(1687年)肥前鹿島藩主鍋島直朝公の夫人花山院萬子媛が、朝廷の勅願所であった稲荷大神の御分霊を勧請された稲荷神社で、衣食住の守護神として国民の間に篤く信仰されております。

日本三大稲荷の一つに数えられ商売繁昌、家運繁栄、大漁満足、交通安全等種々の祈願が絶えず、参拝者は年間300万人に達しています。御本殿、御神楽殿、樓門等総漆塗極彩色の宏壮華麗な偉容は、鎮西日光と称され、観光ルートの上にも一異彩を放っています。』

祐徳稲荷神社HPより

マァ、立派な神社です。伺ったのは12月31日の14時頃ですが、初詣に向けての準備が着々とされていましたよ。
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折角ですので、御本殿へも登ってみました。
荘厳で立派ですね。上から見る風景もよかったですよ。
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初詣は縁起を担いで例年通りの神社に伺いましたが、小さな神社ですので多くの人が参られていましたよ。
今年はいい年になるよう祈りたいですね。


祐徳稲荷神社社務所  
〒849-1394 佐賀県鹿島市古枝
TEL 0954-62-2151(代表)
2012-01-07
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加賀・福井の観光記・・・ 

石川・福井、プチ観光記です。

ますは金沢と言えば「兼六園」・・私は学生時代に2度行きましたが主人は初めて・・
想像より広く綺麗だと言う感想。
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次の日は「白川郷」へ・・スゴイ人でしたよ。
以前TVで茅葺の屋根は職人さんが少なく葺き替えも大変だという放送を見ましたが、維持するのは大変ですね。
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福井まで足を延ばして「東尋坊」へ・・
お天気に恵まれ、先の方まで行きました。
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2011-10-04
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道後温泉本館は、今でも「湯婆婆」が住んでいそうな場所ですね^^ 

「千と千尋の神隠し」のモデルとも言われる「道後温泉本館」へ・・・

確かに「 油屋 」のモデルになったかもといわれるとそう見える。
台湾の九份もモデルらしいとも言われていますが、九份の街並みを見るとそうも思えます。

特に一番上の小さな建物には、想像上の人物なのに今でも「湯婆婆」がいそうな気がしますよ^^
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入浴料はhttp://www.dogo.or.jp/pc/honkan/9.htmより引用。
道後温泉 入浴料金

区分 おとな こども 営業時間 利用時間
霊の湯 3階個室 1,500円 750円 6:00~22:00(札止20:40) 1時間20分以内
2階席 1,200円 600円 6:00~22:00(札止21:00) 1時間以内
神の湯 2階 800円 400円 6:00~22:00(札止21:00) 1時間以内
階下 400円 150円 6:00~23:00(札止22:30) 1時間以内
又新殿観覧料 250円 120円 6:00~21:00(札止21:00) 案内時間内
椿  の  湯 360円 150円 6:30~23:00(札止22:30) 1時間以内


接待について
霊の湯(3階個室) 貸浴衣、お茶、坊っちゃん団子、貸タオル(石けん付)
霊の湯(2階席) 貸浴衣、お茶、せんべい、貸タオル(石けん付)
神の湯(2階席) 貸浴衣、お茶、せんべい

折角ですので3階の個室にしました。ラッキーなことに待ち時間なしで案内されましたし。
時間帯によっては1時間以上待つこともあるそうですよ。
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迷路のような通路を抜けて3階へと・・ここで浴衣に着替えます。タオルは付いていますが、バスタオルは別料金200円で借りることができます。

風情のある個室でした・・・
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最初に皇室が使われていた「又新殿 (ゆうしんでん)」に案内されます。撮影は不可です。
HP(http://www.dogo.or.jp/pc/honkan/3.htm)によると
『明治32年に建てられた皇室専用の湯殿で、昭和天皇は昭和25年に来浴されています。
 手前から、玄関の間、御次の間、玉座の間となっており、その隣に警護の人が控える武者隠しの間があります。
 建築様式は桃山時代風の優雅なもので、畳は備後表の高麗縁、欄間にはしめどり、いかるがの透彫り、天井は高麗張りの桐の3枚重ね、ふすまは金箔に極彩色の枝菊が描かれている豪華絢爛なもの。そして建具類は、全て極上の漆が用いられた輪島塗りで、建築以来一分の狂いも生じない建てつけとなっています。』

その後「霊の湯」へ。昨日の「ふなや」よりもサラッとした泉質ですね。
温度も丁度よく気持ちがいい。

次は「神の湯」へ。こちらは大衆浴場らしく、毎日利用される方も多いとか。

温泉を満喫した後は個室でのんびり・・・部屋にはいい風が入りますよ。
「坊ちゃんだんご」と「お茶」を頂きながら、しばし休息。
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こちらには「夏目漱石」の間があり、よく目にする漱石の写真や資料が展示されていました。
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千と千尋って宮崎作品の中でも好きなもののひとつですが、なんとなくあの登場人物が現れそうな気がして、一瞬童心に帰れますね・・ハハ。


道後温泉本館(HP)
2011-07-25
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尾道、プチ観光:千光寺からしまなみ街道へ・・・ 

ランチの後は尾道の観光へ・・

先ずは「千光寺」へと向かいました。
ロープウェーで山頂まで2分です。
往復の乗車券を購入しようとすると「皆さま、帰りは歩かれますよ・・・」と。
オジチャン、オバチャン組はご遠慮して往復の乗車券を購入しました><
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下車後、「本堂」まで10分ほど下るのですが、この日はお天気が良すぎて暑い、アツイ!
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やっとの思いで「本堂」に到着・・この時点でオジチャンは息も絶え絶え・・・運動不足ですナ。
ワタシメも汗だく・・化粧は崩れ、妖怪ジョウタイ・・コワッ ><
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有名らしい「三枚岩」・・
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下ったら登らないと行けない・・・途中で水分補給だのレイキャクスプレーだのを使いながら、やっとのことでロープウェーまでたどり着いた・・・ア~~疲れた。
降りるなり喫茶店で休憩・・・まだノビテマス。

◆80円の幸せ・・
途中見つけておいたキャンディー屋さん。
80円でこんなに幸せな気分になれるなんて・・・^^
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この後、しまなみ街道を走り、途中、因島の「村上水軍城」に立ち寄りました。
また坂です・・体力も考えず無謀な二人は、行ってみよう・・と。
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希望者には鎧かぶとを着付けて下さるそうですが、暑くてご遠慮しました。
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この後も観光する予定だったのですが、暑さで疲れたので、一路道後温泉を目指すデコボココンビでゴザイマス。

それにしても暑い一日でしたよ。(-_-)ノシ・・・ハァ・・・
2011-07-23
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神話の里「高千穂峡」へ行ってきました・・・・・ 

以前から行きたかった「高千穂峡」へ・・・
途中、滝廉太郎さんの「荒城の月」で有名な竹田に立ち寄りました。

先ずは「岡城阯」へ。
こちらには「源義経」にまつわるお話が残されているのですね。
『かの源平合戦において、郷土の武将「緒方三郎惟栄(これよし)」が九州武士団を率いて、大宰府に落ちてきた平氏を九州から追い落とし、平氏滅亡のきっかけとなったことをご存じだろうか。豪傑で知られる惟栄だが、源頼朝と仲違いをした源義経を迎え入れるため、文治元年(1185)岡城を築城したと伝えられている。しかし、頼朝の怒りを買った惟栄は群馬県沼田荘に流され、義経入城の夢は幻と消え去ったのである。』

http://www2.city.taketa.oita.jp/kanko/konomichi/index.htmlより引用。

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パンフレットは巻き紙風で洒落ていますよ。
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「滝廉太郎」の像もあります。
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この後「滝廉太郎資料館」へ向かいました。
行く途中の「廉太郎トンネル」・・荒城の月のメロディーが流れています・・・
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資料館には、手紙や絵、楽譜などが展示されているのですが、幼いころより字も絵もお上手ですね。
全てに優れた天才だったようです。

廉太郎の部屋
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この後は一路「高千穂峡」へと。
着いたのが夕方でしたので、周辺の観光は翌日にして「夜神楽」を観に来ました。
旅館で送迎してくださいますよ。
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4つの舞が公開されます(所要時間1時間程度)
◆手力雄(たぢからお)の舞
手力雄(たぢからお)の舞は、手力雄命(たぢからおのみこと)が天照大神が隠れている天岩戸を探し当てるところをあらわした舞。
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◆鈿女(うずめ)の舞
天の岩戸の所在がはっきりしたので、岩戸も前で面白おかしく舞い、天照大神を岩戸より誘い出そうとす舞う。
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◆戸取(ととり)の舞
戸取明神 (手力雄命) 天岩戸を開き、天照大神に再び出て頂く。これで又世の中に光が戻る事となる。
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◆御神躰(ごしんたい)の舞
伊邪那岐命(イザナギノミコト)と伊邪那美命(イザナミノミコト)二神による国産みの舞といわれるが、本来は新穀感謝祭(新嘗祭・にいなめさい)を祝うために男女の神が新穀で酒をつくり,、神前に捧げるお神楽で「酒おこしの舞」ともいわれる。
神道祭祀では、新穀、神酒を神前に供えて同じものを直会(なおらい)として人々が一緒に戴き、その行為を通して“神人一体”化すると信じられており、それが神楽御神躰のもつ本来の意味であり、男女二神の抱擁として表現されているものである。
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解説はhttp://www.pmiyazaki.com/takachiho/kagura.htmより引用。

翌日は生憎の雨・・雨にもめげず観光してきましたヨ^^

◆天岩戸神社・・・日本神話の中でもよく知られた天照大御神(あまてらすおおみかみ)のお隠れになった天岩戸開き、あの天岩戸伝説を伝える神社ですよ。
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◆天安河原・・・高千穂の中でもトップクラスのパワースポットらしい。
雨で行けるかな・・と思いましたが、何とか大丈夫でした。
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◆高千穂峡・・・パンフレットでよく見る光景ですよ。雨でなければボートの乗れたのですが残念。
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ずっと雨が降り続き残念でしたが、雰囲気はしっかり味わってきましたよ。
2011-06-25
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豊後高田「昭和の町」は懐かしさ一杯の町でした・・・ 

「Always3丁目の夕日」という映画をご覧になった方も多いでしょうね・・
町には市電が走り、商店街も顔見知りで賑やかな時代・・昭和30年代。

私は丁度この頃に今の竹下通り近くで生まれました。
東京も今とは違い、緑も多く子供たちの遊び場も沢山ありましたねぇ・・家の前で友人と遊んだ頃が懐かしい・・
東京オリンピックを境に東京の町は様変わりしたように思いますね。

豊後高田に「昭和の町」があります。昔ながらの商店街を味わえますよ。

展示館には昔の映画ポスターなどが展示されています。
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商店街に入ると・・
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電気屋さんには昔懐かしいものと現在のものが混在。
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最近は給食ブームだとか・・・こちらではいろんな給食が頂けるそうですよ。
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ここには懐かしい車や、駄菓子屋さんが・・
昔は駄菓子屋のオバサンがご意見番で子供たちに声をかけたり叱ったりしてくれましたね。
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こんな車走っていたような・・
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教室・・懐かしい!
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この頃は用品店や美容院が母親たちの社交場でしたねぇ・・
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久しぶりに若かりし頃の母を思い出しました。
娘の私が言うのもなんですが、本当に綺麗な人で、結婚してからも松竹からスカウトされたと父が言っていましたね。

ここは昭和を知らない方も楽しめる町じゃないかしら・・
いい時間を過ごせました・・


豊後高田 昭和の町(HP)
2011-02-05
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別府「白菊」の温泉でのんびり・・・ 

いつもは臼杵で「ふぐ」を頂いたあと、まっすぐ福岡に戻るのですが・・
夜間凍結が怖いのと、オトシのせいで疲れるので、今回は別府で1泊しました。

老舗らしい「白菊」です。
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夕食は済ませていますので、朝食だけこちらで・・
安いプランを利用ですので、新館ではなく旧館。
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ロビーはこんな感じ・・
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温泉は男女日替わりですが、広くて気持ちよかったですよ。

朝食で~す。12階で頂きます。ビュッフェですよ。
お料理の数は多いほうかな。お味もソコソコ・・
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普段朝食は頂かないのですが、こういうところに来るとアサマシイノヨネェ・・
これだけ頂きました・・
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ホテル白菊(HP)

0977-21-2112
2011-02-01
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支笏湖観光と樽前山登山・・・・・ 

お天気がいいので、樽前山に登りいい景色を見ようかと・・・

支笏湖の近くですので先ずは支笏湖へ・・
お天気がいいとキレイですねぇ・・
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さて、樽前山に登りましょうか。
登山口までは車で行けますよ。
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この眺めまで20分・・暑い、疲れた・・体力がなくて。
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疲れたけれど、いい眺めでした・・楽しい思いをするには努力がいりますねぇ・・
オバサンにはキツイ・・
2010-08-26
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プロフィール

misspepper

Author:misspepper
拙いブログをお読み頂きありがとうございます。
応援してくださる皆様にお礼申し上げます。^^

◆食べ歩き備忘録です。


※お料理の内容・食材・お値段等は伺った時点のものです。お店に行かれる際は、ご確認ください。

記事内容においてご意見が異なる方もいらっしゃると思いますが、あくまでも個人的感想ですので・・
また、虚偽の内容・誇張は書いておりません。

※ブログ内の写真・記事は管理人に帰属しますので、無断転用は禁止させて頂きます。

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